2020年01月06日
明けましておめでとうございます。 本年も川崎市映像アーカイブを宜しくお願い致します。 今日は、昭和45年1月の川崎市を振り返ります。
昭和45年前後、川崎市は3つの事業を掲げました。 1、井田の高台に心身障害総合センターの建設 2、市の南部に、ゴミ焼却炉の建設 3、潮見台用水所の建設
川崎市はこの頃から市民にとって、明るく住みよい市に変化していきました。 この時代の建設計画があったからこそ、今私たちも不自由なく、川崎市で生活ができているんですね。
【昭和45年】川崎市は大きな事業計画による建設ラッシュとなりました。
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【平成3年02月15日】広がる仲間づくり 第1回川崎市ミニホッケー大会
【昭和37年2月27日】新設されたゴミ焼却施設
終了:アリーノ(有馬・野川生涯学習支援施設)で川崎市映像アーカイブ上映会開催!
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