2019年06月12日
昭和32年の梅雨時期映像をご紹介します。
当時は道路整備も今のように行き届いていませんでした。 その中でも川崎市中心部を通る第2京浜国道は土地が低く、満潮時には海面以下となってしまうのです。 梅雨の時期のように大雨が続くと水害のように水が溜まってしまうため、市内6箇所にポンプ場を設置し、水はけを行なっていました。
第2京浜国道は海より陸が低かった!昭和32年の梅雨時期映像をご紹介。
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