2019年03月20日
当時、1日およそ18万人の市民の足として川崎のまちを走っていた市営バス。 利用者の半数は朝のラッシュの時間に集中し、ラッシュの時間を過ぎると車庫は空車で埋まっていました。市バスの採算性と公共性の問題を市民のみなさんに理解してもらうため、市内5か所で説明会が開催されました。
昭和48年当時の市バスが抱える問題
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