2020年10月01日
この地域には映画学校や音楽学校など文化・情報・芸術関連の施設の整備が進み、平成3年からは、文化資源を生かした「芸術のまち構想」が進められています。
現在も、市民の手による映画祭や音楽祭、落語や古典芸能など、多彩なイベントが開催され、新百合ヶ丘は芸術のまちとしてのブランドを着実に確立しています。 毎年、秋に開催される「KAWASAKIしんゆり映画祭」では、俳優・監督などのゲストトークなどもあり、映画の秋をたっぷり楽しめます。
【平成9年】「芸術のまち」新百合ヶ丘の歴史
前の記事を見る
新着情報一覧に戻る
次の記事を見る
【平成29年1月】平成28年度 川崎市防災シンポジウム
昭和29年の消防出初式の映像を振り返る
【平成6年】第23回身障者スポーツ大会の映像を振り返ります
【平成2年】余熱利用市民施設「ヨネッティー王禅寺」がオープンしました。